住宅ローンを見直したい方
住宅ローンにもアフターケアが必要です
- 昨今、生命保険の見直しは珍しいことではなくなってきました。しかし多くの方にとって生命保険よりも高い買い物であるはずのマイホーム購入のために組んだ住宅ローンについては、漠然と返済を続けているケースがほとんどではないでしょうか?
- 住宅ローンの返済は生命保険の支払いと同様長期間にわたります。生命保険は解約すれば、それでおしまいですが住宅ローンはそうはいきません。
- マイホームを守るためにその返済期間中に経済情勢、金利、家計の内容、家庭の事情などの変化があれば、その都度無理のない返済計画を立てて最大限のメリットが得られるように見直しをしていくべき「金融商品」なのです。
- 本来金融機関にとって住宅ローン利用者はお客様であるはずですが、金融機関はそれぞれの事情を考慮した積極的なコンサルティングまでしてくれるわけではありません。住宅ローン利用者の利益は金融機関にとっては損失だからです。
- そこで、長引く不況の中、増え続ける住宅ローンの相談の担い手となるのが、住宅ローンの専門資格(住宅ローンアドバイザー)を持つファイナンシャルプランナーです。
- 当社では、何よりもお客様の利益を最優先し、長きにわたって返済を続けるお客様の視点でライフプランを十分に考慮し、お客様に適した有効な返済プランをご提案します。
借り換え事例 : 支払総額が、460万円も減りました!
- 10年前に念願のマイホームを購入。その時に借りた住宅ローン(3000万円、35年返済)は、最初の10年の金利が2.6%、11年目以降は4.0%に上がってしまうため、10年経つと毎月の返済額が108,000円から126,000円(+18,000円)に増えてしまう。
- そこで残りの期間(25年)について、2.8%の固定金利型の住宅ローンに借り換えると・・・
毎月返済額は、126,000円 ⇒ 111,000円
マイナス 15,000円!
返済総額は、38,000,000円 ⇒ 33,400,000円
マイナス 4,600,000円!
- 【借り換え時期の目安】
- 固定金利選択期間が終了する
- 当初優遇金利期間が終了する
- 当初優遇金利期間が終了して、変動金利にしている
- 長期固定金利で返済中だが、低金利商品を活用したい
- 住宅金融公庫時のローンが、金利見直し時期にきている
ご利用料金 (消費税別)
【ご 相 談】 5,250円 (1時間)
【事前調査】 5,250円
- ご相談の内容に基づいて、複数の金融機関に借換えの打診を行い、借換えの可否・条件などを事前に調査し、その調査結果を報告書とまとめて、ご提供します。
【借り換えコンサルティング(手続き・交渉代行等)】
基本料金 52,500円
成功報酬 (借換前最終返済月額 - 借換後初回返済月額) × 6ヶ月分相当額
- 事前審査・本審査の準備・申込手続き、金融機関への金利交渉、ローン契約時の立会、融資実行日の立会等、借り換えに必要な手続きをトータルサポートします。
【Life Art Production】
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TEL:045-364-5518
FAX:045-364-5518
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